facebook連動型の人気婚活アプリおすすめ人気ランキング5選

 

真剣に結婚相手を探すために最低限必要なものはなんでしょう?

 

職業や年齢などの情報?顔写真?もちろん出会うためには相手を知ることも大事ですが、その前に忘れてはいけない大切なものがあります。

 

それは「信用」です。

 

多くの婚活アプリの中から信頼性の高いものを探すときに一つのチェックポイントとなるのが、会員登録時の身元証明です。

 

ここでは会員登録時にフェイスブックアカウントを利用する人気の婚活アプリについて、料金や特徴を紹介します。

 

【フェイスブック連動】婚活アプリおすすめ5選

 

まずは現在人気の婚活アプリから、本人証明にフェイスブックを利用しているもので特に人気の高い5つを紹介します。
どんなアプリがあるのか、早速チェックしてみましょう。

 

Pairs(ペアーズ)

 

 

サービス名 Pairs(ペアーズ)
運営会社 株式会社エウレカ
会員数 約700万人
男女比 7:3
登録料 無料
利用料(男性) 3,480円/月~
利用料(女性) 無料

 

日本と台湾で700万人以上の会員を抱える最大級の婚活アプリであり、いち早くフェイスブックとの連携機能を採用したマッチングアプリの草分け的な存在が「ペアーズ」です。

 

これまでマッチングに成功したカップルの累計は5,600万組以上。
いかに多くの出会いのチャンスが得られるかという証明ですね。

 

ペアーズはたくさんの中からオンリーワンを探したい人向け

会員数が多い以外にも、ペアーズをおすすめするポイントがたくさんあります。
まずは出会いやすさについて、こんな特徴があります。

会員の年齢層が幅広い

男女ともに20~30代が中心帯ですが、40代以上の会員も一定数います。
歳の離れた相手と出会えるチャンスも多いので、幅広く出会いを求める人には特におすすめです。

都市部在住でなくても出会いやすい

知名度の高さから、大都市以外の在住者の登録が多いのも特徴です。
エリアで検索をすると、ほぼ確実に自分の住んでいる地域のメンバーが見つけられます。

「コミュニティ機能」で趣味や好みの合う相手を見つけられる

「映画好き」「カフェ巡り」などの一般的な趣味から、特定のバンドや漫画・アニメのファンといったニッチな物まで、ペアーズには8,000個以上のコミュニティが存在します。簡単に話が合いそうな相手を探せるのも、ペアーズならではの機能です。

 

ペアーズの安全性は?

ペアーズが支持されるもう1つの理由が、出会い系サイトにありがちなさまざまなリスクに対する安全性が高いことです。
それにはこんな理由があります。

 

サクラがいない!

サクラとは、アプリの運営会社が会員を集めるために雇うニセの会員のこと。美男美女の写真を使い、「こんな素敵な人と出会えるかも!」という演出のために使われます。
ペアーズには、このサクラ会員が存在しません。

 

その理由は簡単。ペアーズは、男性会員の料金体系が定額制だからです。
サクラを使う最大の目的は、登録した後にメッセージをやり取りさせて、メッセージ1件ごとに料金を徴収することにあります。
ペアーズでは有料会員はメッセージの送信が無制限になるため、サクラを置く意味がないのです。

 

ペアーズの運営会社が大手であることも、サクラがいない1つの理由です。
大手婚活アプリにとって信用はなによりも大事ですから、サクラを使って信頼性を損なうようなことは起こりえないのです。

 

業者が利用しにくい!

婚活アプリで業者と呼ばれるものには、結婚詐欺やマルチ商法への勧誘、外部の有料サイトへの集客目的などがあります。
ペアーズではこのいずれの業者もできる限り排除する仕組みが整っています。

 

その1つはフェイスブックと連携している点。
そしてもう1つが24時間365日の監視を行っていることです。

 

プロフィールや写真、メッセージの内容などをチェックして、業者と判断されると即座に退会処理が行われます。
またユーザーが怪しいメンバーを通報する仕組みがあり、悪質なユーザーは通報によっても排除されてしまいます。

 

遊び目的では使いづらい!

女性にとって特にネックになりがちなのが、いわゆるヤリモクと呼ばれるワンナイトラブを求める男性の存在です。
真剣交際を目指しているのに相手はカラダ目的だった、なんて悲しすぎますよね。

 

ペアーズでは女性会員はほとんど無料で必要な機能を使うことができますが、男性は2通目のメッセージ送信を行うためには有料会員にならなければなりません。
そのため、遊び目的の男性が少ないことも、婚活女性にとっては安心材料です。

 

ペアーズで出会うためのポイントは?

とにかく会員数が多いペアーズでは、マッチングに必要な「いいね」の数も集まりやすい傾向があります。
「いいね」の数だけを目安に人気会員ばかりを追いかけていても、中々チャンスは巡ってきません。

 

ペアーズの最大の特徴ともいえる「コミュニティ機能」を上手に使って自分とフィーリングが合いそうな相手を見つけるのが、ペアーズを使いこなす上でのポイントです。付き合う前に相手の趣味や好みが把握できるので、交際もスムーズにスタートできますね。

Omiai

 

サービス名 Omiai
運営会社 株式会社ネットマーケティング
会員数 300万人以上
男女比 6:4
登録料 無料
利用料(男性) 3,980円/月
利用料(女性) 無料

※長期契約割引あり/ポイント販売あり

 

ペアーズとほぼ同じ時期にリリースしたため、何かと比較されることが多いOmiai。
登録会員数は300万人以上。マッチング率が高いことで有名な婚活アプリです。
真剣な婚活にOmiaiをおすすめするのはこんな理由からです。

 

Omiaiは結婚を意識した出会いを求めている人向け

Omiaiで婚活をするのに適しているのは、ズバリ、真剣な交際を求めている男女です。
似たようなマッチングアプリが多い中でOmiaiが特に支持を集めるのには、こんな理由があります。

社会人の会員が多い

Omiaiの会員は、男女ともに20代後半~30代がボリュームゾーン。
社会に出てある程度の経験を積み、真剣に将来を考えている人が集まっているのが特徴です。

 

職業も会社員が圧倒的に多く、その分気になる年収も高めの層が集まっています。
女性会員も看護師や保育士といった職場での出会いが少ない職業の人が多い傾向にあります。

会費がやや高め

他のマッチングアプリと比べると、利用料がやや高めに設定されているのが目立ちます。
その分本気で相手探しをしている人が集まる、と言えるでしょう。

 

現在は女性会員はすべて無料ですが、2018年1月まで30歳以上の女性会員は有料だったこともあって、しっかりと結婚を意識した女性会員が多いのも特徴です。

「いいね」が人気会員だけに集中しにくい

婚活アプリでは標準装備ともいえるのが、気に入った相手におくる「いいね」というアプローチツールです。
最初はプロフィールと写真しか判断材料がないため、どうしても美男美女に「いいね」が集まりやすい傾向があります。

 

Omiaiでは「いいね」が特定の人気会員だけに集中しにくいように、一定数以上の「いいね」が付いた人にさらに「いいね」を送るためには、普通より多くのポイントを消費するようになっています。
チャンスは公平に、という考え方が、出会いの幅を広げています。

 

Omiaiの安全性は?

Omiaiが社会人に支持されるもう一つの理由は、その安全性の高さにあります。
こんなシステムで会員の安全を守っています。

 

サクラや業者がいない・少ない

Omiaiは、公式ページで堂々と「サクラ0宣言」を出しています。
所得がしっかりした会員が多いので業者がもぐりこんできそうですが、その点でもOmiaiは比較的安全性が高いアプリと言えます。

 

まず、会員登録時の認証にフェイスブックアカウントかSMS認証(携帯番号が必須)が必要であること。
年齢確認のために写真付きの公的な証明書の提出が必要であることも、Omiaiの信用度をアップする要因です。

 

怪しいメンバーには「イエローカード」が付く

Omiaiの利用規約に違反したり行動に問題がある会員を通報する仕組みに「イエローカード」があります。
複数の会員から違反報告があったユーザーをサポート側が調査し、問題ありと判断されるとプロフィールにイエローカードマークが表示されます。

 

また、すでにマッチングしている相手にイエローカードが付いた場合は、注意を促す通知が届きます。
怪しい相手とマッチングする危険が回避できるので、安心して出会いを求めることができますね。

 

他のアプリと比べると費用が掛かる

おすすめの理由でも書きましたが、Omiaiは利用料金が高めに設定されています。
一般的には長期契約するほど割引率が上がって月単位のコストが下がるものですが、Omiaiに関しては12か月会員でも2,780 円と割高になっています。
それだけの費用をかけてもパートナーを探したいという男性会員が多いのは、特に女性にとってはかなりの安心材料と言えそうです。

 

Omiaiで出会うためのポイントは?

比較的真面目な人が集まる、と言われるOmiaiで理想の相手に出会うには、まず自分のプロフィールを充実させる必要があります。

 

Omiaiに登録した理由、異性の好み、趣味や職業など、自分が相手について知りたいと思うことを自分からもしっかりアピールすること。
短すぎる自己紹介文やポエムではなく、社会人にアピールする「です・ます」調で自己紹介しましょう。

 

プロフィール写真を上限の4枚まできちんと乗せている人が多いのも、Omiaiの特徴です。
飾らない自分らしさを表現できる写真で、ばっちりアピールしてくださいね。

ゼクシィ恋結び

 

サービス名 ゼクシィ恋結び
運営会社 株式会社リクルートマーケティングパートナーズ
会員数 約38万人
男女比 7:3
登録料 無料
利用料(男性) 2,483円/月※
利用料(女性) 108円

※長期契約割引あり

 

リクルートが運営するマッチングアプリに、「ゼクシィ恋結び」「ゼクシィ縁結び」があります。
似たような名前を持つ2つのアプリですが、どちらも結婚を見据えた出会いの場として人気を集めています。
その2つのうち、比較的ライトで取りつきやすいゼクシィ恋結びのおすすめポイントです。

 

ゼクシィ恋結びは身近な相手を探すのに向いている?

ゼクシィ恋結びの特徴を一言で表すと「ブランド力」。
なんといっても知名度の高いブライダル情報誌の名前が付いているだけあって、恋愛と結婚をフラットに考える人が多いのが特徴です。
遊び感覚で相手を探す人は少なく、最低でも本気の恋愛を目指す会員が多数を占めています。

 

職場で出会いが少ない男女が集まる

男性なら技術職、女性は保育士や看護師・アパレル関係など、普段の生活環境で出会いが少ない人が多く集まっています。
年齢層は男女ともに20代前半~30代前半と、こちらも結婚を意識して相手を探す人が多いことがうかがえます。

近くにいる会員を探せる「つながり機能」

他の婚活アプリと差をつけているのが、自分に近いエリアにいるアクティブ会員が見つかる「つながりで探す」という機能です。
地域単位での絞り込みだけでなく実際に相手が今いる距離がわかるので、生活圏が近い相手を探しやすいという大きなメリットがあります。

 

まずはランチから、とりあえずお茶だけでも、というファーストコンタクトをとりやすいのがうれしいですね。

女性会員も有料

多くのマッチングアプリでは女性会員は無料でほぼ全機能が使えるようになっていますが、ゼクシィ恋結びは女性にも利用料がかかります。
108円と少額ではありますが、カードやgoogleplayによる支払いが発生するため、軽いノリで会員になりにくいという特徴があります。
ご飯だけおごってもらおう♪なんて女性は、ゼクシィ恋結びにはほとんどいません。

 

ゼクシィ恋結びの安全性は?

ゼクシィ恋結びを運営するのは、知名度の高いリクルート。
それだけでも安心な気はしますが、他にも会員の安全を守るためのいろいろな仕組みがあります。

 

登録にはフェイスブックが必須

最近ではフェイスブック連携アプリであっても他の登録方法が用意されているものが増えてきていますが、ゼクシィ恋結びはフェイスブックアカウントを持っていないと会員になることすらできません。
また、フェイスブックアカウントを削除するとゼクシィ恋結びにはログインすることができなくなります。

 

会員登録時に身分証明書が必要

これもゼクシィ恋結びの大きな特徴の1つとして、有料会員になる前に自分の身元を証明する必要があります。
免許証やパスポート、健康保険証など、公的な機関で発行された証明書の用意ができない人は、そもそも会員になれないのです。

 

他のアプリではプロフィールを充実させるために身分証明をしますが、会員になる前に証明書が必要なマッチングアプリは多くありません。
ゼクシィ恋結びでは、身元を偽った相手と出会ってしまう心配はほとんどないと言えるのです。

 

ゼクシィ恋結びで出会うためのポイントは?

ゼクシィ恋結びで出会いを成功させる最大のポイントが、「つながりで探す」を活用することです。

 

必要なのは、プロフィールの「趣味」「出身地」などの項目をしっかり記載すること、位置情報の利用に同意することの2つ。
これらの情報がマッチすると、該当する相手が検索結果として表示されます。

 

つながり検索で表示された相手には「ごめんね」か「気になる!」のどちらかの答えを選ぶ必要がありますが、他のアプリの「いいね」とは違い、この結果は検索相手には通知されません。
相手もつながり検索を使ってお互いに「気になる!」をチェックした場合のみ、その場でマッチングが成立する仕組みです。

 

つながり機能以外でも、条件検索や「いいね」からのマッチングも充実しています。
真剣度が高い会員が多いので、出会える確率も高めといえます。

 

ただ、利用者の口コミを見ていると特徴的なのが、「男女ともに慎重な人が多い」という点。
最初から呼び捨てやいきなりデートのお誘いをするのではなく、メッセージでしっかりとコミュニケーションを取り合いながら次のステップを目指すのが、ゼクシィ恋結びの上手な使い方です。

with

 

サービス名 with
運営会社 株式会社イグニス
会員数 73万人以上
男女比 5:5
登録料 無料
利用料(男性) 3,400円/月※
利用料(女性) 無料

※長期契約割引あり/ポイント販売あり

 

メンタリストDaiGoが監修していることで有名な婚活アプリがwithです。
心理学や統計学から相性の良い相手を割り出すという画期的な手法で出会いをサポートするwithとは、どんなアプリなのでしょうか。

 

withは「運命よりも、確実」?

withの最大の特徴ともいえるが、随時行われているさまざまな診断イベント。
性格や相性を客観的に分析して、自分に合う相手を見つけ出すことができます。

 

会員数は約73万人と大規模マッチングアプリに比べると少なめですが、マッチング率の高さとアプローチをサポートする体制には定評があります。
会員の年齢層は比較的低く、男女共に20代が多いのが特徴です。

会員だけが利用できる診断イベントが充実

DaiGoプロデュースによる性格診断を受けることで、自分と相性の良い相手を確実に見つけることができます。たくさんの会員の中からランダムに「いいね」を送るのに比べると、各段にマッチング率が上がるのがうれしいですね。

いろいろな診断イベントが期間限定で発生

withの会員になると、期間限定のさまざまな性格・相性診断を試すことができます。
「恋の動物顔診断」「カップル相性診断」など、いずれも心理学に基づいた設問に2択で答えるだけの簡単テストですが、結果によって相性の良さそうな相手を紹介してもらえます。

 

他のアプリではなかなか把握しきれない相性が一発でわかるのが、withの最大の売りです。

メッセージの内容もサポートしてくれる

実際にマッチングしてから悩ましいのが、相手に送るメッセージ。
ここで失敗してしまっては後が続きませんから、多くの人が苦労するところではないでしょうか。

 

withでは、最初に送るメッセージのテンプレートが用意されており、DaiGoのアドバイスによって最適なメッセージを選ぶことができます。

 

また、メッセージのやり取りの途中でも、「こういう風に持っていったらいいよ」というアドバイスが受けられるのも、恋愛慣れしていない人には心強いですね。

 

withの安全性は?

面白い機能満載のwith、次に肝心の信頼性や安全性について確認してみましょう。

 

フェイスブックに友達が少ないと登録できない

withは、10名以上の友達がいるフェイスブックアカウントからでなければ登録することができません。
最初のハードルは高いですが、それだけに登録されている会員の信頼性も保証されているということになります。

 

24時間365日のサポート体制で登録時から厳しくチェック

登録時の写真や年齢確認をはじめ、withのチェックは厳しいので知られています。
プロフィールに不審な点が見つかると即座に非表示にされてしまいますし、うっかり個人情報が特定されるものが写り込んだ写真もNGです。

 

利用者からの不審な会員の通報にも敏捷に反応して、怪しいと判断されれば警告または強制退会の手続きが取られます。

 

もちろんサクラはゼロ

運営会社がもぐりこませているサクラはいません。
業者はマッチングアプリにはつきものですが、監視体制の厳しいwithでは見つかると即退会になるため、一般の会員が引っかかることはまずありません。
アプリ内に悪質ユーザーの見分け方や通報のしかたが書かれているのも心強いですね。

 

withで出会うためのポイントは?

口下手や引っ込み思案でなかなか恋人ができない、という人にも親切なのがwithの特徴です。
性格診断や相性診断を活用して相手を見つけ、メッセージにも的確なアドバイスを受けられるので、今までマッチングアプリで交際までこぎつけられなかった、という人にも試してみる価値があります。

 

何よりも定期的に行われる診断イベントが面白くて、面倒くさがりな人でもついついゲーム感覚でログインできてしまうのが大きいでしょう。
せっかく会費を払って婚活アプリを使うなら、楽しまなくっちゃ損ですからね。

ユーブライド(youbride)

 

サービス名 ユーブライド(youbride)
運営会社 株式会社Diverse
会員数 160万人以上
男女比 非公開
登録料 無料
利用料(男性) 3,980円/月※
利用料(女性) 3,980円/月※

※長期契約割引あり

 

国産SNSの草分け的存在、MIXIの子会社が運営する婚活サイトがユーブライドです。
結婚を強く意識したマッチングサイトとして有名で、その分会員の年齢層も高めなのが特徴。
ユーブライドが向いているのはどんな人なのでしょうか。

 

ユーブライド はとにかく真剣な婚活向け!

ユーブライドの最大の特徴として、これまで上げてきた他の婚活アプリと比べると年齢層が男女ともに高めということがあげられます。

 

恋活ではなく婚活。そんなはっきりとした目的がある人が、ユーブライドに登録しているのです。
ユーブライドがなぜ真剣な婚活に向いているのか、ポイントをあげてみましょう。

 

結婚後の生活を見据えたプロフィール項目

多くの婚活アプリに見られるような、少しでも自分を良く見せたい、多くの異性から「いいね」を送られたいという目的だけに留まらないのがユーブライドのプロフィールです。

 

例えば「結婚歴(離婚歴)」「家族との同居の有無」「転勤の有無」など、いずれも結婚後の生活をイメージした具体的な項目が並びます。
単なる恋人募集では踏み込まないような部分にもあえてスポットを当てているのが目を引きます。

30代の男女が中心

結婚・出産という目標に対して積極的な20代後半~30代の会員が集まっています。
最初から家族になることを意識してお付き合いをすることになるので、遊び相手を探すにはあまり向いていません。

女性会員も男性と同額の会費がかかる

女性が無料の婚活アプリでは、あわよくばお金のある男性と仲良くなってデート代だけおごらせよう、などとよからぬ目的を持つ女性が混ざりこんでいる可能性があります。
若い女性と食事ができれば満足、というなら構いませんが、真剣な交際を考えているのに相手が遊び気分だったらガッカリですね。

 

女性にも男性と同じだけの会費がかかるユーブライドには、遊び目的の女性は寄り付きません。
同じように、遊び気分の男性会員もいないので、安心して相手を探すことができます。

 

ユーブライド の安全性は?

真剣になればなるほど足元の落とし穴にもハマりやすいのは人の常です。
真剣交際を目的とするユーブライドの安全対策はどうなっているのでしょうか。

 

公式サイトでサクラゼロ宣言

優良な婚活アプリのほとんどでは、サクラを使った集客や課金目的のメッセージのやり取りはありません。
ユーブライドも公式ページのトップに「サクラゼロ宣言」 を掲げ、悪質業者の見分け方などのわかりやすい説明を掲載しています。

 

年齢認証や各種証明書による徹底した身元証明

年齢証明はもちろんのこと、収入証明(源泉徴収票)や独身証明などの証明書を提出することで、プロフィールの信頼性を高めることができます。
特に高収入を詐称しにくくするために、プロフィールの年収額を一定以上に設定しようとすると、収入証明書の提出が必須になっています。

 

提出できる証明書の種類が多く、しっかりと提出している優良会員は簡単にチェックすることができます。

 

ユーブライド で出会うためのポイントは?

男女ともに真剣な婚活をしている人が多いので、プロフィールの充実度次第でかなりの差がつくことになります。
ユーブライドでは写真も10枚まで登録ができるので、アピールポイントを視覚的にも表現していきましょう。

 

独自のコンテンツとしては、お互いの条件がマッチした相手を紹介してくれる「今日のベストマッチ 」や、オクテで恋愛が苦手、という人向けの「婚活レッスン」、実際にユーブライドを利用してカップル成立した会員の体験談をつづった「コラム」など、婚活を応援する内容が充実しています。いろいろなコンテンツを利用して、自分にピッタリの結婚相手を探せる優良アプリです。

 

婚活アプリにフェイスブックは本当に必要?メリットとデメリットを解説

 

 

婚活アプリにはフェイスブックと連携するもの、しないものがあります。
最近特に増えているのはフェイスブック連携タイプ。
なぜこれほど人気があるのでしょう。その理由を解説します。

 

フェイスブック連携型婚活アプリのメリット

 

 

まずは何のためにフェイスブックが使われるのか、その理由とメリットについてです。

 

ログインが簡単!

フェイスブックアカウントがあれば、登録時に会員情報の入力がほとんどいりません。
元々個人情報を重要視するSNSであるフェイスブックからデータを連携するため、審査が通らないこともまずありません。

 

ただし、フェイスブックアカウントを持っていても友達が少なすぎると登録できない婚活アプリもあるので、要注意です。

 

身元の保証として利用

多くのフェイスブック連動型婚活アプリでは、運営会社が会員の身元をチェックするためにフェイスブックの情報を確認しています。
未成年、既婚者などとわかると、入会の時点ではじかれます。

 

また、フェイスブックと身分証明書の生年月日が違う場合などもチェック対象になるため、嘘をついている相手とマッチングしてしまう危険も防ぐことができます。

 

サクラや業者が入り込みにくい

外部のSNSと連携をさせることで、婚活ユーザーを狙う業者を排除する効果が期待できます。
登録する前にフェイスブックのアカウントを作らなければならないため手間がかかり、もし退会させられてしまえばイチから作り直しです。
一度マークされてしまったアカウントは再登録ができないことが多いため、業者にとってはメリットが少ないのです。

 

婚活していることが友バレしにくい

フェイスブックと連動しているアプリを使うことで、友達に婚活していることがバレにくい。
え?逆じゃないの?と思われるかもしれませんが、事実です。

 

フェイスブック連携型の婚活アプリでは、フェイスブックでつながっている人が同じアプリに会員登録した場合、候補から外れるように作られています。

 

うっかり知り合いの顔写真を見つけてしまった、なんてことが起こりにくいのです。
もちろん、フェイスブック側のタイムラインには婚活アプリ情報は表示されません。

 

フェイスブック連携型婚活アプリのデメリット

 

 

婚活アプリでフェイスブック連携をすることのデメリットはほとんどありません。
あえて挙げるなら、以下の点に注意しましょう。

 

フェイスブックアカウントがないと登録できない

フェイスブック連携型のアプリには、フェイスブックアカウント以外での登録ができるものとできないものがあります。
フェイスブックアカウントを利用しない場合でも、携帯番号が必須のSMS認証が実装されているものがほとんどです。
当然、どちらも使っていない、使いたくないという人は登録ができません。

 

フェイスブックの充実度が評価につながることも

一部のフェイスブック連携型婚活アプリでは、フェイスブックの友達の数がプロフィールに表示されます。
友達の数が少なすぎるとなりすましや業者と勘違いされたり、付き合いにくい人と判断されて出会いに不利になる可能性があります。
登録前にフェイスブックのデータがどのように使われるのか、しっかりと調べることが必要です。

 

フェイスブックを使っているなら連携型婚活アプリ一択!

 

日ごろからフェイスブックを使って友達とつながったり近況を投稿したりしているなら、婚活アプリ選びの時にフェイスブック連携タイプを選ぶことには大きなメリットがあります。

 

何よりも安全性が高く、また周囲に婚活をしていることがバレにくいというのもうれしいポイントです。
むしろ選ばない理由はありませんよね。
まずは無料で登録してみて、あなたにピッタリの婚活アプリを見つけましょう!


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